平成26年11月15日 佳境
妻の友達の結婚式が来週に迫り、いよいよ余興の特訓も
佳境にさしかかっているようです。
ということで、今日はランニングに行くとき以外は私が息子の
面倒をみることに。
まあ、明日はマラソン大会で私が一日中いないので
バランスはちょうどよいですかね。
〒160-0008 東京都新宿区四谷三栄町15番38号 ロイヤル四谷202号
営業時間 | 午前9時~午後6時 |
|---|
定休日 | 土日祝祭日 |
|---|
妻の友達の結婚式が来週に迫り、いよいよ余興の特訓も
佳境にさしかかっているようです。
ということで、今日はランニングに行くとき以外は私が息子の
面倒をみることに。
まあ、明日はマラソン大会で私が一日中いないので
バランスはちょうどよいですかね。
今日は今度申請する、ちょっと複雑な登記の書類を一から
チェックして、たくさん印刷しました。
また、製本テープを使ってたくさん袋綴じをしました。
数は全然違いますが、2年前の大量不動産登記の案件のことを
思い出しました。
今日は司法書士会から紹介されたという方の裁判の相談の
予約が入っていましたが、時間になっても来所されず。
結局遅れて来られることもなく、電話もありませんでした・・・。
不覚だったのは電話番号を聞かなかったこと(><)
大丈夫なんですかね??
電話をいただいたのがフランスに行く前で、ちょっと先になっても
よければという条件付きだったので、やはり急ぐから他の
事務所に相談に行ったということであればいいんですけどね。
フランスから帰国した日、昨日と睡眠時間は割と充分なはず
なのですが、疲れがとれません・・・。
今回もかなりハードに歩きまわったこともありますが、年齢も
ありますかね。。。
明日くらいには普通に戻ってくるかなとは思いますが、問題は
週末の司法書士ランナーズのマラソン大会。
ハーフなので距離は約21キロですが、普段の練習でさえ
6〜7キロしか走りませんからね。
おまけに風邪も治ってません(><)
相当苦戦しそうです。
また今日から普通の生活のスタートです。
旅行のあとは毎回この虚しさのようなものを感じます。
まあ、それだけ旅行が非日常ということで、だからこそ、また
行くために日常を頑張るというのはあります。
昨日、事務所に直行して、メール、郵便物、留守番電話等の
チェックを済ませていたこともあり、今日は至ってスムーズに
仕事をおこなうことができました。
いきなりバリバリとはいきませんでしたが^^;
しんどくはあったのですが、羽田空港から直接事務所に行って
たまっていたメールやファックス、郵便物、留守番電話などを
チェックしました。
そして最低限の仕事を。
これで明日からスムーズに社会復帰できますね^^;
帰りの飛行機は機体もJALでした。
3人席と1人席に別れてしまったので、私が1人席に。
18時55分の離陸直後に眠りに着き、食欲も全然なかったので
機内食が出たのも気づかず眠り続けました。
窓際の席の人が私を跨いでトイレに行ったのも気づかずに^^;
帰ってきた時にちょっと足が当たったので目が覚めました。
しかしまたすぐに爆睡。
その後、完全に目が覚めると既に8時間が経過していました。
そして、席の前の画面でフライト状況を確認すると予定よりも
1時間以上早く到着しそうです。
2回目の食事が出て、客室添乗員さんに1回目の食事は
どうしますか?と聞かれましたが、さすがにいらないと
答えました^^;
おそらく1回目がガッツリだったので、2回目は軽食でしたが
それでも半分も食べれませんでした。
昨日の朝食べて以降ほとんど食べてないことになるので
期せずして、それまでにたくさん食べて太った分が解消
されそうですね。
ところで、JALのエコノミークラスは売りにしてるだけあって
広くて快適でした!
また、たくさん寝た分、帰りはあっという間でした。
無事羽田に着き、サーモセンサーにもひっかかりませんでした。
ホテルに戻り荷物を回収しました。
トイレも済ませ歯磨きもして、空港に向け出発です。
と、外に出て気づいたのがトイレに歯磨きのセットを忘れたこと。
すぐに戻りましたが、直前に誰かが入ってしまい・・・。
入口でトイレ全体の鍵がかかるタイプなので入れません(><)
フロントの女性にどうしたの?と聞かれましたが、うまく説明
できません。。。
時間もないし、いつまでもは待てないので諦めました。
モノ自体はなんのことはないのですが、タブレットをなくした
あとだけに、また忘れ物をしたこと自体が許せないというか
ショックでした。
あとは、丸1日歯磨きができないのも痛いですよね^^;
さて、帰りはバスではなく地下鉄とRERを乗り継いで空港に
行くことにしました。
切符詐欺が発覚して以降は大きめの駅の窓口で購入する
ようにしたので確実です。
ただ、RERは特急、急行、各駅停車の区別がつかず
適当に乗りました。
結果的には各駅停車でしたが、1時間半前に無事に到着。
ウェブチェックインができれば余裕なのですが、なぜか
できませんでした。
搭乗手続、出国審査を済ませて、余った時間でお金の精算や
最後のお土産を購入しました。
熱があるままだと、エボラ出血熱の関係でサーモセンサーに
ひっかかる可能性もありましたが、解熱剤のおかげでなんとか
37度ちょっとに下がっていたのでセーフでした^^;
気をとりなおして、最後の観光スポットとして向かったのは
モンマルトルの丘にそびえ立つサクレ・クール寺院。
エッフェル塔からも見えていたあれです。
地下鉄を乗り継いで最寄り駅で降りると坂道を上がって
いきました。
途中、ロープウェイがありましたが、かなり並んでいたのと
乗るほどの距離じゃないだろということでパス。
階段をよいしょよよいしょと登っていき、頂上に着くと、パリ市内を
一望できました!
寺院はなんかインドっぽい感じで雰囲気がありましたが
飛行機の時間があるので中には入らず。
この辺には面白そうなお土産もの屋さんや雑貨屋さんが軒を
連ねており、妻はゆっくり見たかったと残念がっていました。
買い食いも楽しそうで、昼もこっちで食べればよかったですね・・・。
帰り道に壁抜け男(映画だそうです)があったので、パシャリ。
このあたりにはピカソなどの有名な画家が住んでいたアパートが
あるみたいですが、時間がなく探索はできませんでした。
行きとは違うルートで下り、さっきとは別の駅に出ました。
そこにあったのが、ムーラン・ルージュ(高級キャバレー)です。
ルーヴル美術館の外観やピラミッドの写真を撮ったあとは
近くのパレ・ロワイヤルに向かいましたが工事中でした。
さて、最後の食事に選んだのはレオン・ド・ブリュッセルの
オペラ店。
読んで字の如くベルギーのお店です。
ここの売りはムール貝で、お皿いっぱいに入ってます!
が、これが悶着のもとに・・・。
大量にあるので、4人で一皿でいいと言うと、一人一皿ずつ
注文しろと言うのです(><)
あとはつまみとデザートをたのむからと言ってもダメだと・・・。
言い分はわかりますが、かなり店員の態度が悪いです。
言い合いの末に結局二皿たのむことになりましたが、これが
凄い量です(@@)
まあ、確かに周りのフランス人は、おじいちゃんおばあちゃんも
子供も自分の分を一皿たのんで食べてます。
隣の老婦人二人は私達のやり取りを見て笑っていました。
私は食欲がほとんどなかったので、4つか5つ食べました。
あとの3人は15〜20個くらい食べたんじゃないでしょうか^^;
もちろんデザートはたのまずに会計をしましたが、お隣さんは
クリームブリュレと、でっかいベルギーワッフルをひとつずつ
たのんでました!!
会計のときもひと悶着あり、お金を渡したところ、突き返され・・・。
確かめましたが、金額はあってます。
もう一度渡すと舌打ちをして受けとりました。
なるほど、チップはないのか?ということだったんですね。
あの対応にチップはねぇ。。。
思いがけず最後の食事が不本意なものになりました。
作品の解説で立ち止まるときを狙って、椅子を見つけて座る
有り様でしたが、なんとかついてまわりました。
ところで、キリストを始めとする宗教関係の絵画をたくさん
見ましたが、聖なる感じのものもあれば、おどろおどろしい
ものもありました。
拷問をしているところをリアルに描いていたり・・・。
さて、三大作品の3つ目はいよいよダ・ヴィンチのモナリザです!
さすがに作品の前にはかなりの人だかりができていましたが
掻き分けて目の前まで行きました。
というのも思ったより小さくて近くまで行かないとよく見えない
(写真が撮れない)のです。
モデルが誰なのか色々な説があったり、どこから見ても目が
合うとか、横の方から見ると怖い顔になる(これは実感できず)
とか、色々教えてもらいました。
途中、映画ダ・ヴィンチ・コードの話もちらほら出てましたね。
ダ・ヴィンチといえば、さきほどのキリストを描いた作品で
かなりのタブーをおかしているそうです。
これがそうです。
天才だからこそですかね^^;
全3時間の行程のうち、2時間弱が経過したところで休憩に
なりましたが、私はずっとベンチに座っていました。
観賞が再開し、あとはさっと流すような感じでしたが、写実的な
作品(聞き覚えのある人ではフェルメールとか?)が多く
私的には見ごたえがありました。
果物についた青虫まで忠実に描いていたり(@@)
ハンムラビ法典なんかも見ましたよ。
作品の解説で立ち止まるときを狙って、椅子を見つけて座る
有り様でしたが、なんとかついてまわりました。
ところで、キリストを始めとする宗教関係の絵画をたくさん
見ましたが、聖なる感じのものもあれば、おどろおどろしい
ものもありました。
拷問をしているところをリアルに描いていたり・・・。
さて、三大作品の3つ目はいよいよダ・ヴィンチのモナリザです!
さすがに作品の前にはかなりの人だかりができていましたが
掻き分けて目の前まで行きました。
というのも思ったより小さくて近くまで行かないとよく見えない
(写真が撮れない)のです。
モデルが誰なのか色々な説があったり、どこから見ても目が
合うとか、横の方から見ると怖い顔になる(これは実感できず)
とか、色々教えてもらいました。
途中、映画ダ・ヴィンチ・コードの話もちらほら出てましたね。
ダ・ヴィンチといえば、さきほどのキリストを描いた作品で
かなりのタブーをおかしているそうです。
これがそうです。
天才だからこそですかね^^;
全3時間の行程のうち、2時間弱が経過したところで休憩に
なりましたが、私はずっとベンチに座っていました。
観賞が再開し、あとはさっと流すような感じでしたが、写実的な
作品(聞き覚えのある人ではフェルメールとか?)が多く
私的には見ごたえがありました。
果物についた青虫まで忠実に描いていたり(@@)
ハンムラビ法典なんかも見ましたよ。
今日の午前中の観光は人気ナンバーワンスポットのルーヴル
美術館です。
絵画や彫刻など、そこまで興味はないのですが、さすがに
ここは行くことに^^;
しかし、館内はめちゃくちゃ広く、展示品の数も膨大(常時
3万8千点?)で、自力で見てまわるのは効率が悪そうなので
主要な作品を迷わずに観賞できるようオプショナルツアーに
参加しました。
昨年のフィレンツェ・ピサの斜塔観光と同じでJTBグループの
マイバスにお願いしたので、イヤホンの貸出しがあり
ガイドさんにくっついてなくても解説が聞けます!
体調の方はかなり微妙で、かつ、ひどい下痢になっていたので
一抹の不安を抱いての参加となりました。
集合場所からルーヴルへは徒歩で移動。
地下の入口にはシンボルのピラミッドがありました。
まだ朝早いので入口はそんなには混んでませんが、それでも
一般用の入口には行列ができていました。
私たちは団体専用入口からすんなり入場!
最初にかなり古いギリシャ時代の彫刻などを見たあと、いきなり
ルーヴル三大作品の一つ目、ミロのビーナスが現れました!
チェックアウトの際にちょっとしたトラブルが起きました。
朝食代は費用に含まれてないから別途払えというのです。
エクスぺディアの申込内容には入っていたはず。
メールを印刷した紙を部屋のごみ箱に捨ててきてしまったので
慌てて取りに行きました。
エレベータが来そうになかったので、階段で行きましたが
5階なので病人にはきつい(><)
ごみ箱をほじくり返すと、ありました!
危なかったのは日本語で朝食付と書いてあったこと。
こんなものを見せていくら訴えても伝わりませんからね・・・。
もう1枚、Wi-Fi、breakfast freeと書いてある別のメールも
印刷して持ってきていたので、見せたところ、上席(?)に
相談して、オッケー、支払わなくていいよとなりました。
別途徴収されると、ひとり2,000円以上しますからね。
危ない危ない。
切符詐欺にあったうえに、朝食代まで余分に取られては
たまりません^^;
ひと悶着ありましたが、日本語を話せるルーマニア人を含め
ホテル自体はよかったです。
スーツケース等の荷物を預けて最終日の観光に出掛けました。
昨日ホテルに帰ったあと、体が冷えきっていたので、風呂に
お湯をためて入りました。
生き返りました^^;
そしてすぐに寝ました。
しかし・・・
めちゃくちゃしんどくて夜中に目が覚め、持参していた体温計で
熱を計ると38度2分(><)
すぐに解熱剤を飲みました。
下痢にもなっていて、その後も1時間おきぐらいにトイレへ。
朝方にはヘロヘロになっていました。
今日が最終日ですが、単に帰るだけではなく、夕方まで
目一杯予定を入れています(@@)
ハードですね。
旅行中にこれだけ体調が悪くなったのは初めてです。
頑張って荷仕度をしましたが、ここで追い討ちをかけるような
出来事が。
タブレットが見当たりません。
昨日の朝、コルマールのホテルで競馬のレースを見たので
そこまであったのは間違いないのですが・・・。
そこに置き忘れたのか、まさかのスリか。
スーツケースにかばん、どこを探してもないものはなく。
ショックでしたが、腹が減っては戦はできぬということで
朝食に行きました。
ホテルに帰って寝たいところですが、まだ行くところがあり
私の体調のために曲げるわけにはいきません。
ということで、歩いて向かったのはエッフェル塔。
ライトアップされていて、昼とは全然違った雰囲気。
毎時00分になるとピカピカ光るらしいのですが、皆には
内緒にしていました。
あまり近くで見てもどうかと思うので、できれば一昨日の
シャイヨー宮まで行きたかったのですが、食事が終わったのが
21時50分で10分しかありません。
トイレも我慢して(これが後々痛いことに)向かいましたが
皆は知らないので足取りが遅く・・・。
あと1分になり、急かしてなるべくエッフェル塔から離れて
イエナ橋まで来たところで、シャンパンフラッシュが始まりました!
写真じゃちょっと伝わらないですね^^;
次に向かうのは凱旋門ですが、妻がトイレに行きたいと
言い出しました。
私もさっき行かなかったので。。。
とりあえず駅まで行き、トイレを見つけて妻が入った直後に
男がポリスがどうのこうのと言ってドアを開けて妻を引っ張り
出しました(@@)
警察専用トイレ!?
まだズボンを脱いでなくてよかったですが^^;
仕方ないので、凱旋門に向かいました。
さっきの駅よりは大きめなので、普通のトイレがあるかなと
思いきや22時で終了らしく、鍵がかかっていました(><)
フランス人はトイレ行かないんですかね・・・。
我慢することにして、ライトアップされた凱旋門を見に行きました。
エッフェル塔と違い、ほとんどギャラリーはいませんでしたが
これはこれでかなり幻想的でした。
さて、トイレ。。。
妻に近くのバーで行かせてもらうよう促しましたが、店員に
客しかダメだと断られました。
そして、もうホテルに帰るだけなので、ふたりとも我慢することに。
地下鉄だと乗り継ぎがあるので、ひと駅で着くRERに乗ることに
しましたが、これが誤算。
乗り場を見つけるのに苦労した挙げ句、次の電車は8分も
来ません。
かつ、オペラ駅と直結しているオベールという駅で降りたのですが
通路が複雑でなかなか外に出れません。
さすがに私も妻も限界に達していました(><)
なんとか外に出てホテルに急ぎましたが、あれだけ行き来した
ホテルへの道がまたわからなくなり・・・。
もうダメだ、もれるという時にホテルを発見!!!
部屋に駆け込み、事なきをえました^^;
最終的には私の方がやばくて先に入りました。
チェックインすると一昨日とは違い、ペントハウスのような部屋と
奥の寝室の2部屋ありました!
これだとゆったりですね。
少しだけ休憩したあと、近くのラファイエット(ヨーロッパ最大の
百貨店)にお土産を買いに行きました。
一昨日ポワラーヌで買ったクッキーがあったのでゲット。
他のメンバーはパスタや調味料も買っていました。
その後にディナーに向かいました。
エッフェル塔の近くで、カフェ・コンスタンというビストロです。
ミシュラン★★★のシェフでありながら、洗練されたおいしい
フレンチを安く提供するとことで人気のお店です。
元アナウンサーでパリ在住の中村江里子さんもブログで
絶賛していました。
予約は受け付けてないので、行けば絶対に入れるわけです。
が、、、
19時オープンでしたが、お土産の購入に手間取ったので
お店に着いたのは19時20分。
スタッフに訪ねると、だいたい1時間半待ちだねと(@@)
しかもお店を離れるのは不可とのこと・・・。
ちょっとなめていました。
仕方ないので待つことにしましたが、めちゃくちゃ寒いのに
外で1時間半は(><)
元気でもきついのに実はTGVに乗っている時から少し悪寒が
して体調が悪化していたのが、みるみるうちにひどくなりました・・・。
外で待っている間も飲み物だけはオーダーできましたが
さすがにお酒はやめて暖かいカフェオレを注文。
最終的には1時間ちょっとで中に入れましたが、充分こたえました。
店内に入っても寒さがとれず、ずっとダウンを着ている始末。
店は大にぎわいで、皆楽しそうに食事をしていました。
ありがたいことに日本語のメニューがあり、前菜を3皿
(フォアグラのテリーヌ、カキやサーモンのタルタル、スープ)
メインを3皿(鴨肉、ステーキ、あとはなんだっけ?)オーダーして
シェアしましたが、体調のせいで、味わう余裕がなく。。。
ホテルに着くと一昨日と同じく日本語が話せるルーマニア人の
フロントスタッフがいました。
ふと、地下鉄の券売機のことを聞いてみたところ、日本の
クレジットカードも使えるよと。
そして、さっき買った切符を見せると、これは確かに10回券だけど
大人の半額の子供の切符だよと(@@)
あれこれ聞くと、切符購入のサポートをしてくれるスタッフなんか
いないというのです。
騙された〜(><)
一昨日の乗り放題を買ったはずが1回券だったのも買い間違い
ではなく確信犯だったんですね・・・。
差額をかすめ取られたというわけです。。。
フロントスタッフさんいわく、4人分をあわせて大人2人分に
交換してくれるんじゃないか?とのことでしたが、実際には
ダメでした(><)
ひとりあたり約3,000円の被害です。
痛いですが、今後のいい勉強にはなりました。
不思議なのは、目の前でお目当ての切符を買うのを確かに
見ているので、隠し持っていた安い切符とすり替えているの
でしょうか???
しかし、それだと払い戻しができない以上儲けはでませんよね!?
う〜ん、謎です。
まあ、そこは何かカラクリがあるんでしょうね。
爆睡したおかげであっという間にパリ東駅に到着。
しかし、せっかく行きとルートが違ったのにほとんど景色は見ず・・・。
オペラ駅に向かうためにまた立ちはだかったのが、切符の購入。
今日明日とまだまだ地下鉄に乗りますが、乗り放題を買うほど
ではないので、10枚綴りの回数券を買うことに。
するとまた券売機のところで一昨日と同じようにスタッフが
近づいてきてサポートしてくれ、スムーズに購入できました。
ありがたいですね。
ただ、またクレジットカードが使えず、代わりに買ってもらって
お金を渡すことに。
券売機にはVISAの表記があるのになんなんですかね?
オペラ駅に着くと一昨日と同じホテルに向かいました。
他のホテルにするのも面白いかなと思いましたが、時間も
ないので、慣れを重視しました。
しかし、またも最短距離では到着できず・・・。
不思議です。。。
思ったよりも早く昼食が済んだので、駅まではトラムではなく
のんびり歩いて行くことにしました。
電車での長旅に備えて買い出しもしたかったので^^;
まずは美味しそうなケーキ屋さんに入りました。
驚いたのは私が小さい頃から好きなモーツァルトという
ケーキ屋さんのデーメルがあったこと(@@)
商品名の表記は微妙に違いましたが見た目はほぼ同じで
これがモデルになっているのは間違いなさそうです。
もちろん買いました。
あとは酒屋さんに寄ってワインをゲット!
店員さんは笑いながらコルクを抜いてくれました。
あとでコップがないことに気づき、駅の売店で入手。
ちなみにストラスブールの駅はこんな感じ。
営業時間:午前9時~午後6時
定休日 :土日祝祭日
任意整理・自己破産・個人再生・過払金返還請求等、債務整理の相談料は無料です。
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